痛いテレビ

テレビでやらないことをつついていくよ

TBS

TBS渡部峻が民家に不法侵入放尿し専務が謝罪

TBSの渡部峻(しゅん)アナが民家に不法侵入し放尿した事件で、TBSの合田隆信専務が謝罪。

渡部さんは[はやドキ!]渡部峻が考えるSDGsは?やってみようよ、SDGs「地球を笑顔にするWEEK」で、サウナのときはシャワーをこまめに止めると話していたが、自分のシャワーは止められなかったようだ。

TBS専務が渡部峻アナの泥酔放尿騒動で謝罪「本人に厳重注意した」復帰時期は未定 日刊スポーツ
渡部アナは6月3日早朝、泥酔して一般人の住宅で放尿し、警察に保護された。


日本でクルドのテロ組織が活動 TBS報道特集

TBS報道特集で小池都政に続いて、埼玉県川口市のクルド人問題について特集。
病院に集団で取り囲んだ暴力事件で多くの逮捕者を出したり、恒常的な乱暴運転や犯罪で地域の人達が恐れていること、トルコ政府がテロ組織と認定した人たちが日本で活動していると説明。
いっぽう、トルコ人等による見回り活動や、平和的に暮らしているという家族が強制送還を恐れているとも紹介した。

イスラム国との戦いでアメリカ軍がクルド兵に武器を与えるなど支援しており、アメリカの植民地である日本に流れてきているのも自然ではある。
自民党の和田政宗さんがクルド人を不自然に支援しているのも、その辺が影響しているように思われる。

どちらかといえば左翼と見られているTBS報道特集が、極右として知られる和田さんと同じようにクルド人を応援してるようにみえるのは、どういうことだろうか。



国家持たないクルド人、対「イスラム国」で存在感 日経
イラクやシリアのクルド部隊は規律のとれた有力組織だ。ISとの戦闘で大きな成果をあげ、これを頼みとする米国は武器を与えて支援している。




法相「明らかにおかしい」 公安調査庁の「国際テロ組織」削除めぐり 在トルコ大使館も釈明 上毛新聞
トルコでクルド人の民族自決を掲げる「クルディスタン労働者党(PKK)」に関する情報削除を巡り、在トルコ日本大使館は6日、公式ホームページで「日本政府は2002年以来、PKKをテロ組織に指定しており、その点について何ら変更はない」とするトルコ語の釈明文を掲載した。


法を完無視「アラブ系拡大家族」にドイツ社会震撼 東洋経済

マツコの知らない世界で温泉むすめ 仁藤夢乃の敗北

活動家の仁藤夢乃さんが性差別だと批判していた温泉キャラクター「温泉むすめ」
しかし批判は世間の理解を得ることはなく、逆に仁藤夢乃さんが大炎上するに至る。
そして温泉むすめの方は順調にファンを増やし、ついにTBS「マツコの知らない世界」の聖地巡礼特集で、日本各地の温泉をキャラクターで表現する面白い試みだと紹介されてしまう。
さすがにマツコはキャラクターや声優がかわいいという切り口ではなく、「湯田中渋穂波」という名前は厳しくないかといった地名から攻めてはいたが。








TBS「news23」がJA職員の身元を公開し謝罪のようなもの

TBS「news23」でJAの共済ノルマと自爆営業について報道した際、告発者の顔だけ隠して服装や体型がそのまま放送されたため身元が判明し、告発者はJAを辞めることに。
もちろん放送倫理・番組向上機構(BPO)でも問題となり、11日に小川彩佳キャスターが弁明。
やらかしたディレクター本人は現れず、「news23」のページにも謝罪や説明のようなものは確認できない。

TBSが取材対象の身元をバラすのは、1989年のオウム真理教事件以来の伝統。
「3時にあいましょう」のスタッフが坂本堤弁護士のインタビュー映像をオウム真理教に見せ、口封じ殺人事件へと発展。
事件発生後もバレるまでTBSは黙っていた。

小川彩佳キャスター、「news23」のBPO「放送倫理違反」を謝罪…「報道機関の信頼が大きく揺らいだ深刻な事態…申し訳ありませんでした」スポーツ報知

暴走老人が国交省職員を殺害/暴走老人は差別だとTBS

国交省の研修で「暴走老人」という差別的な表現が使われていたとTBS。

国交省の研修で“差別的”な教材…どう思う?【news23】
研修では「発達障害」などと表記された教材が使用され、特定の障害や疾病がある人を差別的に表現した内容が含まれていました。また、高齢者に対しても「暴走老人」などと差別的な表現が多数使われていました。


なお先月、三重県をロードバイクで走っていた国交省の井坪慎二さん(48)が暴走老人に殺害されたばかり。

サイクリング中の自転車はね2人死傷 過失運転致傷疑いで83歳男を逮捕 三重・いなべ署 伊勢新聞
三重県いなべ市北勢町向平の県道で、乗用車が自転車2台をはねた。自転車に乗っていた埼玉県草加市の公務員井坪慎二さん(48)が全身を強く打ち、1時間後に四日市市内の病院で

未来貢献プロジェクト>オンラインシンポジウム「路車連携による自動運転社会の実現」読売新聞
 一方、一般道での自動運転には自転車や路上駐車の存在が支障となる。自転車は歩行者に比べて動きが速く、動きも予測しにくいのが特徴で、無人の自動運転の実現は高速以上にハードルが高い。
 井坪氏は地方で高齢化に伴う運転免許の返納が進むことに触れつつ、「高齢者のモビリティー(移動手段)確保のためにも自動運転は喫緊の課題だ」と指摘した。


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