ドラマ「セクシー田中さん」の脚本が、あまりにも原作とかけ離れていたため、原作者が直接脚本を書くという自体が発生。
さらに問題の脚本家の相沢友子さんが、原作改変が問題となった「ミステリと言う勿れ」「ビブリア古書堂の事件手帖」などにも関与していたことが判明し大炎上してしまう。