東京都から金をもらって少女を保護する活動をしている一般社団法人Colabo(コラボ)代表の仁藤夢乃さん。
都の監査を受けて領収書を確認し、2万円以上の領収書とか細かい事まで覚えてられないとTwitterで愚痴ってしまう。

経費の建て替えにせよ、法人税や所得税がまかるにせよ、領収書チェックは日本国に暮らすものの義務。



Colabo委託事業、支出の一部「不適切」 都監査委が再調査勧告 毎日新聞
 監査結果は22年12月28日付。領収書に示されていない支出や、活動の実態把握ができない報告などについて、「不適切な点がある」と判断。高額なレストランでの食事代などは必要経費としての「妥当性が疑われる」と指摘した。