アフガニスタンの共産主義政権を保護するという名目で軍事介入した旧ソビエト連邦。
そこでソ連に抵抗していたイスラム聖戦士たち「アルカイーダ」をアメリカ政府が支援育成したところ、いつの間にかイスラム過激派タリバン運動の仲間となり反米に傾きアメリカを攻撃するようになったため、アメリカ政府はこれを叩き潰すことに決定。
なんとかアフガニスタンを武力で制圧し指導者のウサマ・ビンラディンさんらを爆破し親米政権を樹立することに成功したものの、タリバンの抵抗激しくアメリカはアフガニスタンから撤退することに。
しかし反米アルカイーダの指導者は放置できないということで、ドローン攻撃で処分することに成功したとバイデン大統領が発表。