日本大学の理事らが背任した事件を受け、私学補助金が保留に。
少なくとも田中英壽理事長の暴力団との交際や、アメフト部タックル事件を知りながら、日本大学の広告塔として活躍していた池江璃花子さんにも責任の一端があるのではという気も。

日大の私学補助、保留に 元理事ら背任事件受け―私学事業団 時事



池江璃花子「日大に貢献したい」代表内定報告で田中英壽理事長を訪問 スポーツ報知
 同大の田中英壽理事長は「『練習はうそをつかない』というのはスポーツ界の基本。池江選手が復帰して4冠をとったことは水泳だけではなく、アスリート全体の向上につながったと思う」とたたえた。