東京都北区の金田一さんが自殺しようと自宅のアパートに火を付けるも、熱かったので避難。
代わりにアパートの70歳男性が巻き込まれ死亡してしまう。

焼身自殺は即死できないため成功率が低く、重度の火傷を負って苦しみの一生を送ることになったり、今回のように周りが巻き込まれることも多く、何の利益もない最もやってはいけない自殺の方法。

「大事になるとは…」 東京・北区の4人死傷アパート火災 放火容疑で住人逮捕 毎日新聞
「自殺したくて自分の部屋に火をつけた。こんなに大事になるとは思わなかった」と容疑を認めている。