中核派が給付金詐欺をしたため、警察がノコギリを持って拠点「前進社」にガサ入れ。
清水丈夫議長83歳の生存も確認される。

警視庁が中核派拠点を捜索 50年ぶり登場の議長の姿も確認 産経