「女性国際戦犯法廷」で昭和天皇は性犯罪者だと批判したり、「あいちトリエンナーレ」でも展示された少女像をバスに乗せて走らせるなどしていた朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長が、セクハラで告発された後に不審死。
韓国与党らが強引に税金を使ってオンライン市葬を行うも、韓国市民から抗議の嵐。

そして被害女性を探し出して報復しようとする輩まで現れる。

「朴元淳氏、4年間にわたりセクハラ…執務室内の寝室で抱いてほしいと言って身体接触」中央日報
「朴元淳ソウル市長を告訴した女性を必ず探し出して報復する」朝鮮日報




ソウル市長自殺に衝撃 韓国、相次ぐ与党首長セクハラ 時事
慰安婦問題をめぐる民間団体の活動「女性国際戦犯法廷」では韓国代表として日本の対応を糾弾した。