知的障害者の息子を縊り殺した名古屋市の鈴木さんが裁判で事実関係を認めた。
弁護人は精神的に追い詰められていたとして執行猶予を求めた。

初公判で長男絞殺認める 名古屋・北区の52歳父 中日新聞
関係者によると、長男には障害があり、鈴木被告は捜査段階で「息子の将来に不安を覚えた」と供述していた。