テレビ朝日とTBSでセクハラと傷害事件が発生するも、犯人の名前を隠したり事件そのものを隠蔽したりと、報道しない自由を行使してしまう。

テレ朝「報ステ」に激震…“忖度”チーフPがセクハラで更迭 日刊ゲンダイ
被害者の中には30代の女性アナウンサーもいて、一緒にご飯を食べた際に無理やりキスをされ、家に押し入られそうになったようです」(前出のテレ朝関係者)

TBS報道局にセクハラ騒動 次期編集主幹の内示が突如中止 日刊ゲンダイ
 TBS広報部に事実関係を確認したが、「人事の詳細については、従来、お答えしておりません」とのこと。

「クレイジージャーニー」“仕掛人”が暴行で出勤停止、異動へ 週刊文春
「今年4月頃、AさんはTBS本社の隣にあるビルの編集スタジオで暴力沙汰を起こしたのです。番組のテロップを入れる編集作業に不手際があったとかで激高した彼は、そのADの胸倉をつかみ、振り回したそうです。その拍子に壁にぶつかって相手が流血する怪我を負わせてしまった」(事情を知るTBS関係者)