作家の柳美里さん(51歳、韓国籍)が、韓国紙の報道を元にした週刊ポストの「10人に1人は要治療 怒りを抑制できない韓国人という病理」という記事はヘイトスピーチだと批判。
また50代が同窓会で再開した女性とデートして初めてうんぬんという記事は下品だとも。
そして週刊ポストは小学館の宝物であるドラえもんを毀損しているとも述べたが、ドラえもんはすでに韓国での反日運動の高まりによって映画放映が延期となっている。



韓国の成人の半分が憤怒調節障害、どのように怒りを堪えるか 中央日報
大韓精神健康医学会がこのほど実施した調査の結果、韓国の成人の半分以上が憤怒調節に困難を感じており、10人に1人は治療が必要なほどの高危険群であることがわかった。



韓国デモ激化、ドラえもん上映延期 日本人入店拒む店も 朝日新聞