大阪府高槻市の産廃業者がスプレー缶3000本のガス抜きを強行。
ガスに引火し2人が死亡する大爆発を引き起こしてしまう。

爆発“大量スプレー缶ガス抜き” NHK
警察の調べに対し、会社側が「スプレー缶3000本ほどを3週間ほど前から毎週土曜日の夜にガスを抜く作業をしていた」






スプレー缶の事故では、昨年12月にも札幌のアパマンショップが消臭缶100個をガス抜きしていて大爆発する事故をおこしている。