青森県むつ市立田辺中学校が、5センチのマットしか設置せず生徒に高跳びを強制。
案の定、生徒が骨折し保護者が激怒するも、マットの変更はせず高跳びの授業を強行。
怪我人が続出してしまう。

恐怖の高跳び マット5センチ 中学の授業で骨折者 青森・むつ 河北新報
 同校や生徒らによると18日、高さ125センチに挑戦した男子生徒が右手首の骨を折った。21日には別の男子生徒も左手首の骨にひびが入った。いずれも着地の際に転倒した。他に複数の生徒が尻を打ったり、脚の筋を痛めるなどしたという。



はさみ跳びでこの惨状なら、ベリーロールや背面跳びだと確実に死ねそう。