鈴鹿サーキットの二輪走行会で静岡の男性が高速コーナー「130R」付近で転倒し死亡。

「130R」は長い直線が終わるところで、かなりのスピードが出ているところ。
2003年に改修される前には、F1や鈴鹿8時間耐久で大事故も発生している。

練習走行中のバイク男性死亡 鈴鹿サーキットで3台絡む事故 三重 伊勢新聞
 鈴鹿署によると、現場は同コース西側の通称「130R」のカーブ手前で、1台目のバイクが何らかの原因で転倒したところに後続のバイクが次々と衝突。最後に衝突した川谷さんは転倒後、ガードレールに全身を打ちつけたとみられる。