飲酒運転で横断歩道に突っ込み自転車の女性を跳ね飛ばしたものの運良く殺さずに済んだ吉澤ひとみさんが初公判。
検察から問われ、現在でも酒を飲み続けていると正直に回答してしまう。

吉澤ひとみ被告に懲役2年求刑 飲酒ひき逃げ認めるも“酒断ち”できず 東スポ
検察側から現在の飲酒量を問われると「急激に減っています」と述べ、さらに検察側から「全く飲んでいないということではない?」と問われると「そうです。急激に減っています」と答えた。