蘇州マラソンの後半でデッドヒートを繰り広げていた中国選手に、狂信的愛国者が国旗を渡し妨害。
中国選手は受け取らなければと躊躇したが、やはり国旗を投げ捨てて走り出す。
しかし時すでに遅く、争っていたアフリカの選手が優勝をしてしまう。

妨害された何さん(何引丽)は国旗を捨てたことを謝罪したが、それでも愛国心が足りないなどと批判されていると言う。

苏州马拉松争议一幕!中国选手冲刺争冠,志愿者递国旗干扰