韓国司法が対馬観音寺から盗んだ観世音菩薩坐像を返却しないばかりか腐らせてしまう。

対馬の盗難仏像に現場検証…き損が深刻 中央日報
現場検証結果、仏像のき損状態が深刻であることが分かった。仏像の顔は黒い色に変色し、左手の甲は一部が落ちたような跡が発見された。また、仏像の所々が緑色に錆がつき、腐食された跡が発見された。


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