2015年の鬼怒川氾濫は、太陽光発電事業者の堤防掘削を許した国土交通省に責任があると被災住民が提訴。

鬼怒川被災者ら、国に3・3億円賠償求め提訴 2015年の茨城豪雨 産経
 訴状によると、若宮戸地区には元々堤防がなく、砂丘林が自然の堤防になっていた。だが、掘削や建物を建築する際に河川管理者の許可を必要とする「河川区域」に国が指定せず、豪雨前に太陽光発電事業による掘削を放任したと指摘。



ソーラーパネルの設置基準を大幅に甘くしたのは菅直人さん。
河川の管理をする責任があるのは国土交通省、歴代の公明党大臣。