テレビ朝日が社員を過労死させるも、NHKや電通を叩いていた手前バツが悪かったのか事件を隠蔽してしまう。

テレ朝プロデューサー、15年に過労死 労基署が認定 朝日新聞
男性はその後も療養を続けていたが15年2月に心不全で死亡。労基署は、残業と死亡との因果関係も認め、同年7月に過労死と認定したという。

 同社は取材に対し「当社社員が15年2月に亡くなり、過労死認定をされたことにつきましては、極めて重く受け止めております。当社では現在、全社をあげて有給休暇取得の奨励など『働き方改革』に取り組んでおり、社員の命と健康を守るための対策をより一層進めてまいります」とコメントした。「当時ご遺族の意向もあり、公表は差し控えさせて頂きました」としている。