土曜日に放映されたテレビ東京の温泉番組において、勝間和代さんと倉田真由美さんの入浴シーンが放映されました。
肝心の入浴シーンにつきましては、諸事情により自主規制させていただきます。

さて、この入浴シーンはいったい誰に向けて放映されたのか。
水戸黄門の由美かおる入浴シーンも、視聴者層の年齢を考えればアリなのですが、勝間さんファンの働く女性や若手リーマンが入浴シーンを望んでいるとは思えません。
落合信子さんの入浴シーンだって、家族円満の演出、ネタとしての需要を満たしています。
それでは、勝間さんの入浴シーンは、いったいどのような需要に向けられたモノだったのでしょうか?

2ちゃんねる熟女板(18禁)の勝間さん専用スレッドには、今回の入浴シーンについて「エロい体してんな」「テレ東の旅番組良かったね。ムチムチ感がたまらなかった。 」といった反応がありました。
熟女マニアの間では勝間さんのおっぱいに一定の評価がなされ、少なからず需要があることが判ります。
おそらく入浴シーンはこうした人達に向けられたものであり、つまり勝間さんが著書「結局、女はキレイが勝ち」で主張されたことは、やはり正しかったのです。

結局、女はキレイが勝ち
結局、女はキレイが勝ち