ミヤネ屋で新人ライフセーバーに密着。

人命救助の練習に励む。
男性は重いので救助するのは苦手。

呼吸が停止していれば人工呼吸も。

命を守る人間は、男も女も美しいもの。

LifeSaving Vol.9 (2009)―太陽と潮風が、人を成熟させる。生命の尊厳を追求する情報誌 (KAZIムック)