痛いテレビ

僕達を取り巻くメディアと情報について、少し考えてみるブログ

竹田恒泰「逃亡しても犯罪はなかったことにはならない」

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DHC虎ノ門ニュースで「殺人犯が日本の司法は人権無視だと主張し、逃亡しても犯罪はなかったことにはならない。話のすり替えでしかない」と竹田恒泰さんが痛烈にカルロス・ゴーンさんを批判。





なお、父親の竹田恒和さんは1974年に自動車を運転中、22歳の女性を轢き殺したものの金を積んで示談。
また東京五輪の招致を巡る収賄疑惑で、フランスの司法当局から逃亡を続けている。

科捜研の男

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埼玉県警科捜研の男が、同僚女性宅に忍び込み写真を撮っていたため逮捕。

国母和宏「反省してます」 元オリンピック日本代表

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元オリンピック・スノーボード代表の国母和宏さん(31)。
大量の大麻を日本国内に持ち込んだ事件の裁判で、「反省してます」と謝罪した。

国母さんは2010年のバンクーバーで腰パンなど服装が乱れていたことから批判が集まり、「反省してまーす」と謝罪し話題になった。
しかし14歳から大麻を使用していたそうなので、このときにはすでに大麻の虜だったことになる。

日本のスノーボード界では2005年に男子選手がドーピング検査で大麻陽性に。
2014年には元日本王者が大麻で逮捕。
2015年にはスノーボードの男子選手2名もコロラド州での合宿中に大麻を使用するなどして処分。

国母さんは2014年ソチオリンピックに指導者として参加。
平野歩夢さんらを指導した。



釣ったフグを完食し入院 淡路

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今月3日、大阪の男性が淡路で釣ったフグを肝ふくめ完食。
もちろん体がしびれてきて、病院に救急搬送されるも、治療がはやかったのか無事助かる。

釣ったふぐ完食の19歳男性が食中毒で救急搬送 正月、淡路島で…自らその場で調理 デイリー
釣り上げたふぐ(詳しい種類は不明)1匹をその場で自ら焼き、午後5時半ごろ、頭と骨を残し、全てを1人で食べたという。


フグは高級魚ともてはやされる反面、自分で釣って捌けば安く食べられるという誘惑も強い。
そのため大阪市では、フグの素人調理はやめるよう呼びかけている。

ふぐの素人調理は危険です!
 ふぐ毒の主成分であるテトロドトキシンは神経を麻痺させる神経毒です。そのため、ふぐ中毒にかかると次のような症状が現れます。
 ふぐ中毒は食後20分から3時間程度の短時間で発症し、重症の場合は呼吸困難で死亡することがあり、発症してから死亡するまでの時間が短いのが特徴です。


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ゴーンが日本メディアを締め出し 弘中弁護士も過去に言論弾圧

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カルロス・ゴーンさんが自らの潔白を主張する記者会見を開催するも、なぜか潔白を証明しなければいけない日本のメディアを締め出してしまう。

日本メディアを「締め出し」=ゴーン被告の記者会見 時事
レバノンの首都ベイルートで8日行われる日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告の記者会見には、多数の日本メディアが出席を要請したが、ほとんどが認められなかった。

「閉ざされた記者会見」でゴーンは何を語るのか 日本のメディアはほぼ入れない 東洋経済
今回の会見には、日本のメディアはほとんど招待されておらず、日本のメディアで出席が許されているのは4社のみだという(ちなみに、筆者が執筆しているフランスのル・フィガロ紙は招待されているが、筆者は入場を許されていない)


こうした言論弾圧ともとれる姿勢は、弁護士の弘中惇一郎さんとよく似ている。
ジャーナリスト宅に盗聴器をしかけるなど犯罪を繰り返した武富士の弁護士として、批判記事を書いたマスコミに高額の損害賠償請求をしかけ口封じを図るなどしていた。





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